FanEye
バドミントン · チャレンジリプレイ

最後の一球、見えなかった?リプレイで確認。

iPhoneは1台から。判定に迷ったら「Challenge」をタップし、スローやコマ送り、別のカメラアングルで見直せます。

無料で開始 · 複数端末向けのアプリ内サブスクリプションは任意です。

直近の映像 · この端末内
コマ送り
Challenge
イメージ図 · 録画ではありません

今ある1台で始める

1台でのチャレンジリプレイは継続して無料で使えます。安定したスタンドを使い、ラインを画面に収め、操作担当を決めましょう。FanEyeアカウントは不要です。

大切な瞬間を見直す

再生速度を落とし、前後に移動してからコマ送りで確認。着地点の周辺を拡大して詳しく見られます。最終判断は現場のプレーヤーや審判が行います。

1台でも、複数台でも

Freeのオンラインルームは最大2台、Proは最大6台。ProfessionalはProの機能に加え、同じ安定したLANで2–6台を接続でき、撮影しない専用コントローラーも使えます。

カメラ側の購入は不要

参加できる台数はホスト端末のプランで決まります。カメラ端末は、参加のための購入、Appleアカウントへのサインイン、FanEyeアカウント登録が不要です。

動画をクラウドに送らない

動画は原則として各端末に保持されます。オンラインルームは必要な操作とルーム状態のみを同期します。Professionalでは、カメラを選んだとき、そのリプレイを現在のLAN経由で専用コントローラーへ一時的に送信します。

一緒に休憩し、一緒に再開

Professionalでは手元の1台で試合を操作し、見たいカメラを選べます。予期せず退出しても、元のコートと役割へ戻りやすくなっています。一斉停止・再開には全端末が対応版で接続を維持している必要があります。

身近なコートで使うために

練習、仲間とのゲーム、アマチュアの試合に。設置位置、照明、遮蔽物、温度、端末、ネットワークが結果に影響します。試合前に実際の環境で試してください。

リプレイは参考映像です。自動判定は行いません。

FanEyeは着地点の自動検出やIN/OUTの自動判定を行いません。プレーヤーや審判が映像を確認します。端末、照明、ネットワークの状態が影響します。

動画とプライバシー →