FanEye
PROFESSIONAL · 同じ安定したLAN

手元で操作。必要なアングルを確認。

ProfessionalにはProが含まれます。会場の同じWi-Fiルーターなど、安定した同一LANに2–6台を接続。手元の1台で試合を操作し、見たいリプレイを選びます。

無料で開始 · 複数端末向けのアプリ内サブスクリプションは任意です。

ホストの役割を選ぶ

撮影するホストは自分のアングルも提供します。専用コントローラーは撮影せず、操作と表示に専念。コントローラー1台とカメラ1–5台、合計2–6台で使います。

必要なカメラだけを選ぶ

動画は原則としてカメラ端末に保持されます。専用コントローラーでカメラを選択したときだけ、現在のLAN経由でリプレイを一時送信して表示。FanEyeのクラウドサーバーにはアップロードしません。

一斉に停止・再開

全参加端末が停止機能に対応し接続を維持していれば、ホストから一斉に休憩・再開できます。カメラ番号で各アングルを把握でき、予期せず退出しても元のコートと役割に戻りやすくなっています。

安定したローカルネットワークを使う

全端末を十分なWi-Fi範囲のある同一LANにつなぎ、FanEyeを前面に置いてください。最初は安定したLAN一つにつきProfessionalのコート一つを推奨。実際の会場で試しましょう。

ローカル接続でもネットが必要な場合がある

端末の検出、ローカル制御、要求したリプレイの転送はLANを使います。購入、購入の復元、契約の確認にはインターネットやAppleのサービスが必要な場合があります。

Professionalが必要なのはホストのみ

カメラ端末は参加のための購入やAppleアカウントへのサインインが不要です。6台で満員のコートには追加参加できません。画質や応答は端末と会場のネットワークに左右されます。

Professional:試合前に端末を接続

1台を操作用にし、他の端末で撮影します。英語版の正式アプリ画像で、コントローラーの選択とカメラの接続確認の場所を示しています。

FanEye ProfessionalでDedicated Controllerを選択した英語版画面
Dedicated Controllerを選択この端末は撮影せず、操作とリプレイ表示を行います。他の端末ではCamera Phoneを選び、同じローカルネットワークにつなぎます。
6台が参加し、5台のカメラの電池残量を表示するProfessionalの英語版画面
カメラを確認して試合へ端末数とカメラの電池を確認します。この構成は専用コントローラー1台と撮影端末5台で、6アングルではありません。

ローカル接続にインターネットは不要ですが、購入、復元、契約確認には必要な場合があります。一時コートコードは元の宣伝用画像でマスクされています。

リプレイは参考映像です。自動判定は行いません。

FanEyeは着地点の自動検出やIN/OUTの自動判定を行いません。プレーヤーや審判が映像を確認します。端末、照明、ネットワークの状態が影響します。

動画とプライバシー →